「レイとリュカは2人揃って琥珀糖みたいだよね。見た目がって意味じゃなくて2人いつもキラキラしてて凄く綺麗だもん」
「琥珀糖かぁ…確かに琥珀糖って色んな色があって集めて瓶とかに入れて眺めて見たりすると宝石みたいで綺麗だもんねぇ」
「キュイキュイ♪」
ルイスとカロリーナは頷いた。
「素敵ぃ〜!なんか話し聞いてたら皆のいろんな色が頭の中に浮かんできたぁ!インスピレーションってやつ?…あ〜、やっぱり、衣装描き直ししようっ!」
「えっ?エミリーその衣装ボツにすんの?」マールが目を丸くした。
「うんっ!だって皆の話し聞いてたら私達はやっぱりこうキラキラ〜って感じが1番似合うなぁって思ったんだもの!」
「キラキラ?」ディッグがきょとんとした。
「そうよ、ディッグ!だってあの私達が絶対無理だって諦めてたパライバトルに出れる事になったのよ?それも別の世界からやって来たレイとリュカのおかげで!本当なら絶対一緒に歌って踊ったり出来ない2人と、それにルイスとカロリーナとも私達は運命の出会いのように引き合わせられて今から奇跡を起こそうとしてる。私達のこれからの第一歩を今踏み出そうとしてるのよ?キラキラ意外に私達が出逢えた奇跡を例えられる言葉って他にある!?」
「ない」アシェルがにこりと笑って答えた。
「キラキラかぁ〜…あたし達って言うか、レイとリュカに1番似合う言葉だけどな」
「俺達にも充分似合ってんじゃね?」
「ディッグそれマジで思ってる?」
さっきケバブ系と言われてたディッグを見てマールが聞き返すと皆は笑い始めた。
「おいっ、笑うな!」とディッグはまた怒った。
「琥珀糖かぁ…確かに琥珀糖って色んな色があって集めて瓶とかに入れて眺めて見たりすると宝石みたいで綺麗だもんねぇ」
「キュイキュイ♪」
ルイスとカロリーナは頷いた。
「素敵ぃ〜!なんか話し聞いてたら皆のいろんな色が頭の中に浮かんできたぁ!インスピレーションってやつ?…あ〜、やっぱり、衣装描き直ししようっ!」
「えっ?エミリーその衣装ボツにすんの?」マールが目を丸くした。
「うんっ!だって皆の話し聞いてたら私達はやっぱりこうキラキラ〜って感じが1番似合うなぁって思ったんだもの!」
「キラキラ?」ディッグがきょとんとした。
「そうよ、ディッグ!だってあの私達が絶対無理だって諦めてたパライバトルに出れる事になったのよ?それも別の世界からやって来たレイとリュカのおかげで!本当なら絶対一緒に歌って踊ったり出来ない2人と、それにルイスとカロリーナとも私達は運命の出会いのように引き合わせられて今から奇跡を起こそうとしてる。私達のこれからの第一歩を今踏み出そうとしてるのよ?キラキラ意外に私達が出逢えた奇跡を例えられる言葉って他にある!?」
「ない」アシェルがにこりと笑って答えた。
「キラキラかぁ〜…あたし達って言うか、レイとリュカに1番似合う言葉だけどな」
「俺達にも充分似合ってんじゃね?」
「ディッグそれマジで思ってる?」
さっきケバブ系と言われてたディッグを見てマールが聞き返すと皆は笑い始めた。
「おいっ、笑うな!」とディッグはまた怒った。



