眠っている貴方を想う


私「どこってどこでもいいでしょ。」

副総長「良くないですよ。今危ないんですよ?」

夕「ごめんね。琥珀。」

副総長「ゆ、夕陽?」

私「いこ。」


といって教室を出た。そして、グラウンドに向かった。