眠っている貴方を想う

30分が経った
慶「紅葉〜。久しぶり〜。」
といって、慶が抱きしめてきた。
私「離れて〜。今から1秒以内にね。い〜t」
バッ
私が1を言い終わる前に慶は私から離れた。
慶「酷いよ〜紅葉〜」
私「キモ〜い」
華「け〜くんに悪いこと言わないで」