眠っている貴方を想う

こんな呑気な事いってる場合じゃなかった。


私「そろそろ席戻ろっか。」

華「はぁ〜い」

先生「え?ああ。炎蘭のみなさんの席はあそこです。」

夕「やった〜‼︎お姉ちゃんの近くだ。」


確かになんか席増えてる。

ていうか、私炎蘭に囲まれてんだけど。