眠っている貴方を想う


夕「こっちにも事情があんの。いちいち首突っ込んでこないでこれる?」

私「そうそう。知っていい事と悪いことがあんの。」

華「ごめんなさぁ〜い。蛍ぅ〜ごめんねぇ〜?」


今更だけど、クラスを見回してみた。

みんながこっちを興味津々そうにみている。

うわ〜。結構目立ってたな〜。