今私は校門にいる帰るためにね!
今から学校から家に帰る!学校疲れたぁ〜!
優愛と話せるの楽しみ〜!
雪
「やっと帰れる!」
優愛
「だね!」
校門の先生
「気をつけて帰れよー!」
夢 雪
「はーい」
優愛
「はーい!」
雪
「今日優愛の家行っていい?」
優愛
「いいよ〜!雪の家から私の家まで3個隣だもんね笑
めっちゃ近い笑」
雪
「ね!近いのありがたぁ〜い!」
優愛
「帰り道ってすることないよね〜
どこか寄る?」
雪
「することないよね!笑どこ寄る?」
優愛
「んー、どうしよう、特にないかなぁ、、、
もう直行で私の家来る?」
雪
「いいの!?行きたい!」
優愛
「いいよ!じゃあ私の家に向かって帰ろう!」
雪
「うん!」
10分後
雪
「そろそろだね!私優愛の家好き〜!」
優愛
「え?笑なんで?笑」
雪
「えー、だってぇ〜!優愛の家結構豪華だし!
落ち着くんだよねぇ〜!」
まあ、ほんとは豪華はどうでもいいんだけどね!落ち着くが10割ぐらいだし!優愛の匂いが落ち着くんだよねぇ〜、
優愛の家早くつかないかな〜!
優愛
「すごい理由だね笑私の家が好きな理由笑」
雪
「まあ、いいじゃん!早く行こ!」
私はそう言って優愛の背中を軽く押し私と優愛の歩きを早める!早く優愛の家に行きたいからね!そしたら
優愛は歩いたままそっと顔だけを私に向けて
にこっと笑った!
優愛
「わかったよぉ〜!」
私はずっと優愛の背中を軽く押し続け私と優愛はずっと早歩きで優愛の家まで向かう!
優愛
「落ち着いて!笑」
雪
「早く行きたいのー!ほらほら!」
優愛
「わかったから笑」
優愛はずっと笑顔だ!可愛いぃ、
押し続けていると優愛の家についていた
私達は優愛の家に入った!やっとだ!
優愛
「ただいまぁー」
優愛の母 明火(あかほ)
「おかえりー!手洗ってお弁当とか出してね〜!」
優愛
「はぁーい」
雪
「おじゃましまぁーす!」
明火
「あら?雪ちゃんも来てたの?いらっしゃい!」
雪
「はい!来ました!手洗ってきますねー!
行こ!優愛!」
優愛
「うん!行こっか!」
私と優愛は洗面所に向かった!
じゃー
雪
「冷たっ、」
優愛
「だね、冷たい水で手を洗うのはほんとにやだ、」
雪
「この寒い時期に冷たい水は、しぬっ、」
優愛
「ほんとにね、あー、さむいぃー!
低音火傷しちゃう、」
雪
「だね、」
優愛
「えい!」
雪
「ひょわっ!?!?!?!?!?!?!?」
優愛が私の首に手を当ててきた、めっちゃ冷たかった
死ぬかと思った笑、、、だけど、幸せだなぁ、
優愛
「雪の首あったかぁ〜い!」
雪
「それならよかったよ!リビング行こー!」
優愛
「だね!」
私達は寒い時期の地獄の場から抜け出した笑
ほんとに寒い時期の洗面所は地獄だ、
初めからあったかい水が出たらなぁ〜、
そしてリビングについた!
雪
「なにする?優愛!」
優愛
「何しよっかぁ、ん〜、どうしよ、
何にも思いつかない!笑」
雪
「じゃあ、ごろごろしよ〜!」
優愛
「ごろごろでいっかぁ〜、ごろごろタイムだぁ〜」
優愛とごろごろだぁー!!!!やったぁ!!!
優愛の家に行くといっぱい優愛と話せるからやっぱり
いいなぁ〜!また来よっと!
ん?明火さんが喋りかけてきた!
明火
「お菓子いるー?雪ちゃん!」
雪
「ほしいです!」
明火
「どんなのがいい?」
雪
「何でもいいですよ!今あるものでいいです!」
明火
「わかったわ!ちょっと待ってね!」
雪
「はぁーい!」
優愛
「ごろごろ最高ー!」
雪
「だねぇ〜!優愛の家のソファーふっかふかで
好き!このソファーは座るより寝転ぶ方がいい、」
優愛
「わかる!笑寝転ぶよね!てか私今寝転んでるし笑」
雪
「私も寝転んじゃお〜!」
優愛
「雪も寝転がったぁー!眠くなってきたなぁ、」
雪
「眠いの?寝るの?優愛、」
優愛寝ちゃうのかな、別にいいけど、なんかなぁー、
もっと話したいなぁ、
優愛
「寝ないよぉ、夜寝れなくなっちゃうもん、、」
雪
「そっか!なら起きよう!」
優愛
「なんか嬉しそうだね笑」
雪
「そうかな?」
顔に出ちゃってたか、けど嬉しい!まだまだ話せる!
あ!明火さんがお菓子を持ってきてくれた!
明火
「おまたせー!お菓子よ!テーブルに置いとくね!」
雪
「わかりましたぁー!」
ソファーからテーブル、手が届く位置にある、
最高すぎる、寝転びながらお菓子食べれる、
最高!!!優愛はうとうとしてる笑可愛い!
雪
「おいしいー!」
優愛
「私も食べよぉ〜!」
優愛
「おいしー!
……、やばい、寝ちゃう、」
雪
「起きてー!」
優愛
「起きる!寝たらだめ!」
雪
「夜寝れなくなっちゃうんでしょー!
優愛寝たらだめ!」
優愛
「うん!寝ない!
そういえば雪何時くらいに帰る予定?」
雪
「ん?えーとね、今6時だから、、、
7時くらいに帰ろうかな?」
優愛
「おっけー!じゃあ1時間ごろごろタイムだー!」
雪
「来たぁーごろごろタイムだぁ!」
私達は今からごろごろタイムをする!
4話 終わり
今から学校から家に帰る!学校疲れたぁ〜!
優愛と話せるの楽しみ〜!
雪
「やっと帰れる!」
優愛
「だね!」
校門の先生
「気をつけて帰れよー!」
夢 雪
「はーい」
優愛
「はーい!」
雪
「今日優愛の家行っていい?」
優愛
「いいよ〜!雪の家から私の家まで3個隣だもんね笑
めっちゃ近い笑」
雪
「ね!近いのありがたぁ〜い!」
優愛
「帰り道ってすることないよね〜
どこか寄る?」
雪
「することないよね!笑どこ寄る?」
優愛
「んー、どうしよう、特にないかなぁ、、、
もう直行で私の家来る?」
雪
「いいの!?行きたい!」
優愛
「いいよ!じゃあ私の家に向かって帰ろう!」
雪
「うん!」
10分後
雪
「そろそろだね!私優愛の家好き〜!」
優愛
「え?笑なんで?笑」
雪
「えー、だってぇ〜!優愛の家結構豪華だし!
落ち着くんだよねぇ〜!」
まあ、ほんとは豪華はどうでもいいんだけどね!落ち着くが10割ぐらいだし!優愛の匂いが落ち着くんだよねぇ〜、
優愛の家早くつかないかな〜!
優愛
「すごい理由だね笑私の家が好きな理由笑」
雪
「まあ、いいじゃん!早く行こ!」
私はそう言って優愛の背中を軽く押し私と優愛の歩きを早める!早く優愛の家に行きたいからね!そしたら
優愛は歩いたままそっと顔だけを私に向けて
にこっと笑った!
優愛
「わかったよぉ〜!」
私はずっと優愛の背中を軽く押し続け私と優愛はずっと早歩きで優愛の家まで向かう!
優愛
「落ち着いて!笑」
雪
「早く行きたいのー!ほらほら!」
優愛
「わかったから笑」
優愛はずっと笑顔だ!可愛いぃ、
押し続けていると優愛の家についていた
私達は優愛の家に入った!やっとだ!
優愛
「ただいまぁー」
優愛の母 明火(あかほ)
「おかえりー!手洗ってお弁当とか出してね〜!」
優愛
「はぁーい」
雪
「おじゃましまぁーす!」
明火
「あら?雪ちゃんも来てたの?いらっしゃい!」
雪
「はい!来ました!手洗ってきますねー!
行こ!優愛!」
優愛
「うん!行こっか!」
私と優愛は洗面所に向かった!
じゃー
雪
「冷たっ、」
優愛
「だね、冷たい水で手を洗うのはほんとにやだ、」
雪
「この寒い時期に冷たい水は、しぬっ、」
優愛
「ほんとにね、あー、さむいぃー!
低音火傷しちゃう、」
雪
「だね、」
優愛
「えい!」
雪
「ひょわっ!?!?!?!?!?!?!?」
優愛が私の首に手を当ててきた、めっちゃ冷たかった
死ぬかと思った笑、、、だけど、幸せだなぁ、
優愛
「雪の首あったかぁ〜い!」
雪
「それならよかったよ!リビング行こー!」
優愛
「だね!」
私達は寒い時期の地獄の場から抜け出した笑
ほんとに寒い時期の洗面所は地獄だ、
初めからあったかい水が出たらなぁ〜、
そしてリビングについた!
雪
「なにする?優愛!」
優愛
「何しよっかぁ、ん〜、どうしよ、
何にも思いつかない!笑」
雪
「じゃあ、ごろごろしよ〜!」
優愛
「ごろごろでいっかぁ〜、ごろごろタイムだぁ〜」
優愛とごろごろだぁー!!!!やったぁ!!!
優愛の家に行くといっぱい優愛と話せるからやっぱり
いいなぁ〜!また来よっと!
ん?明火さんが喋りかけてきた!
明火
「お菓子いるー?雪ちゃん!」
雪
「ほしいです!」
明火
「どんなのがいい?」
雪
「何でもいいですよ!今あるものでいいです!」
明火
「わかったわ!ちょっと待ってね!」
雪
「はぁーい!」
優愛
「ごろごろ最高ー!」
雪
「だねぇ〜!優愛の家のソファーふっかふかで
好き!このソファーは座るより寝転ぶ方がいい、」
優愛
「わかる!笑寝転ぶよね!てか私今寝転んでるし笑」
雪
「私も寝転んじゃお〜!」
優愛
「雪も寝転がったぁー!眠くなってきたなぁ、」
雪
「眠いの?寝るの?優愛、」
優愛寝ちゃうのかな、別にいいけど、なんかなぁー、
もっと話したいなぁ、
優愛
「寝ないよぉ、夜寝れなくなっちゃうもん、、」
雪
「そっか!なら起きよう!」
優愛
「なんか嬉しそうだね笑」
雪
「そうかな?」
顔に出ちゃってたか、けど嬉しい!まだまだ話せる!
あ!明火さんがお菓子を持ってきてくれた!
明火
「おまたせー!お菓子よ!テーブルに置いとくね!」
雪
「わかりましたぁー!」
ソファーからテーブル、手が届く位置にある、
最高すぎる、寝転びながらお菓子食べれる、
最高!!!優愛はうとうとしてる笑可愛い!
雪
「おいしいー!」
優愛
「私も食べよぉ〜!」
優愛
「おいしー!
……、やばい、寝ちゃう、」
雪
「起きてー!」
優愛
「起きる!寝たらだめ!」
雪
「夜寝れなくなっちゃうんでしょー!
優愛寝たらだめ!」
優愛
「うん!寝ない!
そういえば雪何時くらいに帰る予定?」
雪
「ん?えーとね、今6時だから、、、
7時くらいに帰ろうかな?」
優愛
「おっけー!じゃあ1時間ごろごろタイムだー!」
雪
「来たぁーごろごろタイムだぁ!」
私達は今からごろごろタイムをする!
4話 終わり
