春樹「ここで、話すのはやだろうし、、ん〜」 春樹「近くのカフェ行こっか」 麗桜「……うん。」 いやだな。 春樹もそんな心配してくれなくていいのに。 麗桜が手に持っている鞄を取り上げ、腕を掴む。 春樹「はよいくよ。」