「初!椿様とはどうなの?」
「へ?」
顔が熱くなる
「ふーん、その調子だといい感じなんだ?初、これ付けてみて」
そう言って渡されたのは小さいボトルに入った香水、何故香水?と思ってると
「いいから付けて!」
と言われて渋々つける
「そ!いい感じそれで椿様のとこ行きなさい、いい事あるかもよ?」
「いい事?」
「あ、まってついでにこれも初、屈んで」
リップを持ってる美波唇に塗るのかなと思ってたら後ろ髪を少し避けられて首を当てられる
「な、何?」
「よし、初これ何って言われたら虫に刺されたって答えてね?わかった?」
「え、あ、うん?」
「へ?」
顔が熱くなる
「ふーん、その調子だといい感じなんだ?初、これ付けてみて」
そう言って渡されたのは小さいボトルに入った香水、何故香水?と思ってると
「いいから付けて!」
と言われて渋々つける
「そ!いい感じそれで椿様のとこ行きなさい、いい事あるかもよ?」
「いい事?」
「あ、まってついでにこれも初、屈んで」
リップを持ってる美波唇に塗るのかなと思ってたら後ろ髪を少し避けられて首を当てられる
「な、何?」
「よし、初これ何って言われたら虫に刺されたって答えてね?わかった?」
「え、あ、うん?」
