黙り込む芽依が気になり
「なんか言えよ、芽依··」
「ごめんね··?ちょっと佑陽くんが可愛いって思っちゃった笑」
芽依は“ふふっ”
と笑いかける。
「はっ//?!可愛いってなんだよ?」
「いつも弱音吐かないから、佑陽くん」
「んだよ··めちゃくちゃ真剣に話してんのに」
少し照れながら話す佑陽。
「ごめんね?」
芽依にからかわれた事が
気になったのか
“なんか腹立つ··”
とボソッと呟き
「芽依」
「なぁに?」
芽依がふと顔を向けた瞬間
クイっと芽依の顎に触れ··
軽くキスをする佑陽
「っ··//佑··」
「笑った仕返し」
佑陽は、意地悪な笑みを見せる。
その表情に
ドキドキと鼓動がまた、跳ね上がる芽依。
「なんか言えよ、芽依··」
「ごめんね··?ちょっと佑陽くんが可愛いって思っちゃった笑」
芽依は“ふふっ”
と笑いかける。
「はっ//?!可愛いってなんだよ?」
「いつも弱音吐かないから、佑陽くん」
「んだよ··めちゃくちゃ真剣に話してんのに」
少し照れながら話す佑陽。
「ごめんね?」
芽依にからかわれた事が
気になったのか
“なんか腹立つ··”
とボソッと呟き
「芽依」
「なぁに?」
芽依がふと顔を向けた瞬間
クイっと芽依の顎に触れ··
軽くキスをする佑陽
「っ··//佑··」
「笑った仕返し」
佑陽は、意地悪な笑みを見せる。
その表情に
ドキドキと鼓動がまた、跳ね上がる芽依。



