ていうかさっきと別人すぎでしょ!!まぁ、どっちでもいいけど
「ごめんね、杏ってたまにあんな感じだけど、根は優しいよ。」
「つむぎさんは杏さんと仲良いんですか?」
「うん、同期なんだ。試験の時に一緒になってさ」
「へー」ってあれ?
杏さんと話した時、新人って言ってたような、、、
「着いた。」
目の前には立派な壁が立っておりその壁がギィと音をたて開く。
広っ
階段が上へ上へと続いていた。
「え、まさかこれ登るんですか?」
「うん、黒十の部屋は最上階だからね」
これは頑張らないと
って横を見るとつむぎさんがいない!!
「あ、もうのぼってるよー」
「ごめんね、杏ってたまにあんな感じだけど、根は優しいよ。」
「つむぎさんは杏さんと仲良いんですか?」
「うん、同期なんだ。試験の時に一緒になってさ」
「へー」ってあれ?
杏さんと話した時、新人って言ってたような、、、
「着いた。」
目の前には立派な壁が立っておりその壁がギィと音をたて開く。
広っ
階段が上へ上へと続いていた。
「え、まさかこれ登るんですか?」
「うん、黒十の部屋は最上階だからね」
これは頑張らないと
って横を見るとつむぎさんがいない!!
「あ、もうのぼってるよー」


