「イヤーマフっていうんだけど、周りの音全然聞こえなかったでしよ?」
「…はい」
「もしものためにカバンに入れてたんだ、良かったぁ」
「…ありがとうございました」
「うんうん、俺の仕事だから!!」
「伊藤、大丈夫か?冬璃が心配そうにしてたぞ」
「…はい」
「冬璃くんには僕から適当に状況を話してくるよ。岩T少しの間真斗見といてくんない?」
「俺はいいが…伊藤は、」
「横に座ってるだけでいーから」
「わかった」
「…はい」
「もしものためにカバンに入れてたんだ、良かったぁ」
「…ありがとうございました」
「うんうん、俺の仕事だから!!」
「伊藤、大丈夫か?冬璃が心配そうにしてたぞ」
「…はい」
「冬璃くんには僕から適当に状況を話してくるよ。岩T少しの間真斗見といてくんない?」
「俺はいいが…伊藤は、」
「横に座ってるだけでいーから」
「わかった」
