感想ノート

私の拙い文章で、読み難いかと思いますが、皆様からお言葉を頂ければ嬉しゅうございます(^-^)

  • おはようございます!
    本文、作品のほう読みました!
    なるほど!
    だから、プロットでは書いてなかったんですね~。
    アイツがそう言う存在だとは(^^)
    課題をこれだけ膨らめてしっかり作品になっているの、すごいなぁ~♪
    個人的には彩ちゃんとのちょっとドキッとするシーンがあると、ふふ。うれしいかなぁと。(わがままを言ってみる…^^)
    ラストの終わり方はすごく好きでした♪

    らんらら   2007/07/20 06:07

  • 遅くなってすいませーん初めまして、黒雪です感想ありがとうございます。
    あらすじ
    今まさに5000メートル走のスタートを切ろうとする建は、様々な思いを抱えてそこに立っている。
    春、有名進学校に奇跡の入学。それはプレッシャーと孤独の始まりだった。心を許せる仲間と言えば、幼馴染みでくされ縁の彩と、“アイツ”原角だけ。
    秋、原角という男は、成績優秀、スポーツ万能で話も合い、建の無二の親友になりつつあった。
    ところが彩の一言によって、建の身に起きている衝撃の事実が判明する。
    冬、ストレスが生み出したもう一人の自分。それが理想の男“原角”だったと分かり、建は唯一の治療法、自分に勝つという目標を立て陸上部に入部。彩に支えられながらただひたすら走った。目指すは陸上競技大会。
    そして季節は巡り、夏。
    彼はスタートを切った。
    くじけそうな心と戦い、見事“アイツ”…言わば自分自身に打ち勝つことが出来たのだ。少し自信を取り戻した彼は卒業後、長い間言えなかった思いを彩にぶつける決心する。

    ダメかな?

    黒雪   2007/07/18 00:40

  • 如月です。

    陸上大会決勝の日。建はスタートラインでライバルとの日々を思い返していた。春、幼なじみの彩と有素高校に入学した建。両親の期待になかなか応えられない時にアイツに出会う。急速に親しくなる2人。だが彩の一言で関係が一変する。悩みの中、建は陸上部に入部。瞬く間に日々は過ぎる。そして、スタートの合図でハッとする建。アイツとの勝負。走る建。様々な葛藤、彩の声援、そしてゴールを切った時、アイツは後ろにいた。ゴールテープを切り、一回り成長した建がいた。

    如月 蜜   2007/07/17 19:25

  • はじめまして♪
    感想書き込みありがとうございます!
    あらすじです。

    主人公建は陸上競技大会でスタートラインについていた。
    アイツも今、同じラインに並んでいる。

    幼馴染の彩と同じ高校に入りたくて、無理してがんばってきた建。やっとの思いで入学はしたものの、勉強にも陸上でも、周りとの違いを思い知らされる日々。

    仲良くなったアイツは、クラスでも特別な扱いを受けるほど勉強も運動もすごかった。
    落ちこぼれの自分など、相手にしてもらえそうもないのに、あいつはなぜか、建を友達と呼んだ。
    建も、認められたようで嬉しかった。
    互いに同じ陸上部で、建はいつもアイツの背中を追うように、がんばっていた。

    しかし、アイツが俺を友達と呼んで近づいたのには理由があった。
    それを幼馴染の口から聞かされることになった建。
    ひどく悩み、一時は同じグランドで練習することすらいやだった。

    しかし、幼馴染の彩は建を支えてくれた。

    がむしゃらにがんばった日々。

    そして、今、ついにアイツと対等に、同じスタートラインに並んでいる。
    もう、負けない。
    テープを胸で切りながら、建はアイツに裏切られたことも、自信がもてずに苦しんだことも、すべてを置き去りにして、ゴールする。
    向こうで笑う彩が見えた(←希望^^)
    おお、後ろのページに作品が!!
    とりあえず、1ページ目のプロットだけ読んであらすじかいてみました(脚色付なのはお許しを~)
    作品の方はまた、次回感想書きます!

    らんらら   2007/07/17 17:52

  • お邪魔します。^^
    早速、あらすじを。

    桜舞う頃、建は、幼なじみの彩と同じ学校に奇跡的に入学できたが、両親からの期待に応えられずに苦しんでしまう。そんな中、不思議なクラスメイト、アイツと親しくなったが、その関係は彩の言葉で変化する。彩の支えで陸上部に入部した建は練習に励み、陸上競技大会の5000m走でアイツと対決するが、打ち勝ち一回り成長する。

    こんな感じで如何でしょう。難しいです。(汗)
    失礼しました。

    水樹ゆう   2007/07/16 16:44

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