翌朝
「愛結たちおはよう」
「水姫っ、これどういうこと!?」
挨拶をすると愛結が大きな声で聞いてきた
「え?これって?」
「自分の机見て!」
「え........また......」
机には、昨日の靴箱のラクガキと同じような言葉が書かれている
「え!水姫、またってどういう事!?」
しまった、みんなには迷惑かけたくないのに
「いや、間違えていっちゃっただけ!
これはただのいたずらだと思うよ!」
「そう?」
よかった、信じてもらえた
「でも、何かあったら相談してね」
茜音がそう言ってくれる
やっぱりみんなは優しいな
「愛結たちおはよう」
「水姫っ、これどういうこと!?」
挨拶をすると愛結が大きな声で聞いてきた
「え?これって?」
「自分の机見て!」
「え........また......」
机には、昨日の靴箱のラクガキと同じような言葉が書かれている
「え!水姫、またってどういう事!?」
しまった、みんなには迷惑かけたくないのに
「いや、間違えていっちゃっただけ!
これはただのいたずらだと思うよ!」
「そう?」
よかった、信じてもらえた
「でも、何かあったら相談してね」
茜音がそう言ってくれる
やっぱりみんなは優しいな
