し、しまった......
でも、拾うわけにもいかない........
と、とにかくこの曲をちゃんと歌い切ろう........!
*・。*・。*・。*・。
「はぁ........」
「水姫、よく頑張ったな」
海斗先輩........
「ありがとうございます........」
優しいな
「海斗先輩!ごめんなさい!!」
「水姫、大丈夫だから」
「いえ、私のせいで正体がばれることに........」
「水姫はわざとやったわけじゃないんだろ」
「はい........」
「じゃあ水姫は謝る必要ない」
でも........
「今日のことは気にするな」
「はい.........」
やっぱり海斗先輩は優しい!
でも、拾うわけにもいかない........
と、とにかくこの曲をちゃんと歌い切ろう........!
*・。*・。*・。*・。
「はぁ........」
「水姫、よく頑張ったな」
海斗先輩........
「ありがとうございます........」
優しいな
「海斗先輩!ごめんなさい!!」
「水姫、大丈夫だから」
「いえ、私のせいで正体がばれることに........」
「水姫はわざとやったわけじゃないんだろ」
「はい........」
「じゃあ水姫は謝る必要ない」
でも........
「今日のことは気にするな」
「はい.........」
やっぱり海斗先輩は優しい!
