野いちご源氏物語 三九 御法(みのり)

歴史・時代

野いちご源氏物語 三九 御法(みのり)
作品番号
1761159
最終更新
2025/09/30
総文字数
11,619
ページ数
21ページ
ステータス
完結
PV数
68
いいね数
0
紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、
有名な現代語訳はまだちょっと難しい。
でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。
そんな女子小学生・中学生・高校生のために、
できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡

【参考文献】
玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫)
瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫)
林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社)
与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
あらすじ
体調不良の続いていた紫の上にいよいよ死期が近づく。
二条の院で盛大な法要を行うと、源氏の君と明石の中宮に見守られて亡くなった——

紫式部の『源氏物語』第三十九巻「御法」(みのり)がはじまる。

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