もしかしたら、相談仲間とかになれるかも!でも、そんなの馴れ馴れしくて断られちゃうかな…?やめておこうかな。
「…」
悠「?。どうかしましたか?」
「い、いえ…」
顔に出てたかな?!恥ずかしい…うぅ…
響「よし、服屋行くか!…でも、さすがに…下着は一人で行ってくれ…財布渡すから…」
かぁぁぁ!と顔が赤くなる。
なんだか顔が熱い…でも当然のことを言ってくれたんだから…照れるところでもないのかな…
「!…わ、わかり、ました…」
伊「おい!イチャイチャすんなよ〜!」
「「し、してない(です)!!」)
ーーーーー✻ーーーーー✻ーーーーー✻ーーーーー
響「服屋、着いたぞ」
「わぁぁ!」
す、すごいたくさん可愛い服が!こんなにあったら迷っちゃうな…
「あ、でも…さすがに安いのにしますね」
響「そんな遠慮するな。好きな服を選んで買えばいい。一応せいげんしておくか…じゃあ上下の服十着ずつ!」
じ、十着?!
「そ、そんな多くなくても…」
響「そんなもんだろ?俺、妹がいるんだけどそれぐらい持ってたぞ。なんならそれより多いかも」
「え…?そんなに…じゃあ、遠慮なく…」
響「うんうん。いっぱい悩んで、すごい可愛いの買ってきな!」
「はい!」
うぅ…どうしよう。
はいとは言ったものの…選べないかも…あはは…。!…これにしようかな。
私が選んだのは、上の服。白の布で、肩出し。襟がついてて、その下にリボンのひもを通すと胸元の少し上らへんにリボン結びができるようになってるの!
「…」
悠「?。どうかしましたか?」
「い、いえ…」
顔に出てたかな?!恥ずかしい…うぅ…
響「よし、服屋行くか!…でも、さすがに…下着は一人で行ってくれ…財布渡すから…」
かぁぁぁ!と顔が赤くなる。
なんだか顔が熱い…でも当然のことを言ってくれたんだから…照れるところでもないのかな…
「!…わ、わかり、ました…」
伊「おい!イチャイチャすんなよ〜!」
「「し、してない(です)!!」)
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響「服屋、着いたぞ」
「わぁぁ!」
す、すごいたくさん可愛い服が!こんなにあったら迷っちゃうな…
「あ、でも…さすがに安いのにしますね」
響「そんな遠慮するな。好きな服を選んで買えばいい。一応せいげんしておくか…じゃあ上下の服十着ずつ!」
じ、十着?!
「そ、そんな多くなくても…」
響「そんなもんだろ?俺、妹がいるんだけどそれぐらい持ってたぞ。なんならそれより多いかも」
「え…?そんなに…じゃあ、遠慮なく…」
響「うんうん。いっぱい悩んで、すごい可愛いの買ってきな!」
「はい!」
うぅ…どうしよう。
はいとは言ったものの…選べないかも…あはは…。!…これにしようかな。
私が選んだのは、上の服。白の布で、肩出し。襟がついてて、その下にリボンのひもを通すと胸元の少し上らへんにリボン結びができるようになってるの!


