「プリン、ハルくんにあげますよ...!」
「えっ」
ハルは甘いものが苦手なはず!前、配信で言っていたから...!やっぱり、美味しく食べてもらいたいですよね!フユくん!
***
「え?次はフユくん?」
それはナツくんとした他愛もない会話だった。
「はい、前アキちゃんの家へ行ったときは入れてくれましたけど、...フユくんは入れてくれない気がするんです...!」
「君だいぶ、敬称がバラバラだね...。まあ、会うならフユくんの方が簡単だよ。」
「え?」
「お菓子いのちだからね」
***
そして、ありがとう、ナツくん!おしえてくれて...!
「え、ちょっと花澄、俺、お菓子は...」
「知ってます!。前配信であまいものは苦手っていってましたよね!」
「よく覚えてーー」
「やめろ!アイツは甘いものに対して__って...。」
「わあ、すごい、本当に出てきた。」
「あ。...くそ。」
「くそ!?」
ハルが頬を膨らませて怒ってる。かわいい。
ってそれはいつものことだから......!
「えっ」
ハルは甘いものが苦手なはず!前、配信で言っていたから...!やっぱり、美味しく食べてもらいたいですよね!フユくん!
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「え?次はフユくん?」
それはナツくんとした他愛もない会話だった。
「はい、前アキちゃんの家へ行ったときは入れてくれましたけど、...フユくんは入れてくれない気がするんです...!」
「君だいぶ、敬称がバラバラだね...。まあ、会うならフユくんの方が簡単だよ。」
「え?」
「お菓子いのちだからね」
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そして、ありがとう、ナツくん!おしえてくれて...!
「え、ちょっと花澄、俺、お菓子は...」
「知ってます!。前配信であまいものは苦手っていってましたよね!」
「よく覚えてーー」
「やめろ!アイツは甘いものに対して__って...。」
「わあ、すごい、本当に出てきた。」
「あ。...くそ。」
「くそ!?」
ハルが頬を膨らませて怒ってる。かわいい。
ってそれはいつものことだから......!

