「おい…。お前ら…殺されたいのか?」
そう。放課後私の前に現れたのは…。
辻井と爽やか野郎。
「辻井は…また来るとか言ってたね?でも爽やかヤローは何で来たのよ。」
↑月火さんの名前を忘れました☆
「わ〜!僕の名前覚えてくれてたんだ〜!嬉しいっ!
コソッププッ月火かわいそ〜ヘッ俺の勝ちだエセ爽やかっ!」
「はぁ?」
何コイツ。
ウザっ
「爽やか野郎…。俺だけなんで…。」
「ハッバカだねぇ月火。そんなんじゃ覚えてもらえないよ〜?バカ(BIG Voice)」
なんなんだこの人たち。
ヤケに仲良…はっまさか…!
付き合っ…。
「2人とも…。大丈夫。誰にも言わないから。」
「え、何?なんか勘違いされてそう…。」
「え、桃井ちゃん?」
「誰にでも言えないことはあるよ…。うん…。」
と、そのとき…。
ピンポンパンポーン
「えーテステース。理事長でーす。明日から寮導入しまーす。余程の理由が無い限りキャンセル出来ませーん。部屋割りもう決まってるんで荷物家から持ってきて下さーい。あ、ちなみに男女別れてるんで。ではー。」
ピンポンパンポーン
「…。え〜?!?!?!」(学校)

