「え〜僕もっと凪咲ちゃんと話したいよ〜。」 え、ほんとに何? 「私のなぎだぞ!オメェなんかに渡さねぇ!」 どうした夏⁈ 「ちぇ〜また来るからね〜凪咲ちゃん♡」 「え、くんな。」 「マジレスは流石に痛い…。じゃね〜」 もう来るな〜!! 早く放課後になれと願うばかりの凪咲でした。