王女と禁断の恋

ゆ「もうこんな時間!早くかえんなきゃ」

あれからもう2時間ほど時間がたっていた

ま「じゃあまた明日ね!ばいばい」

ゆ「ばいばい」


よし、帰りますか
「あの、少しお時間ありますでしょうか」

?優のことかなー なんて思っていると優が
「まゆ、わたしじゃなくてあんたのことだよ」

え!?私!?

「あ、はい 大丈夫ですが、、、
 失礼ですがどなたですか?」

「申し訳ございません
 私は中谷と申します
 2人でお話したいのですがよろしいですか?」

「はい。大丈夫ですよ」

「じゃあ私はいくね」

「うん、優ごめん。また明日ね!」

「はーい」