りせちゃんと知り合ってから3日後のとあるカラオケボックスにて
「思いは優しい」
「「きしめぇぇぇぇん」」
オタク2人のオタク特有のノリでの叫びが響く
「はぁ、オタク共さぁ、いや選曲の時点で嫌な予感はしたけどさぁ」
そんな私達に呆れるせなちゃんと
「…?なに?なんかのミーム?ってやつ?」
素直に頭にハテナを浮かべるりせちゃん
「あー、一応昔動画サイトで流行った空耳のやつなんだけど…って説明するの恥ずいなこれ」
「ならやるな…」
りせちゃんに恥ずかしがりながらと説明する楓くん
そして私
「おい、れむさんや、乗っかっといて自分は関係ないですみたいな顔すんなよ!むしろ俺を今日巻き込んだのそっちだからな!?」
「いやいやいや、私が乗ったおかげでまだマシなんだからむしろ感謝して欲しいけどね?うん」
そんな謎に4人でカラオケに来た理由に関しては
昨日の昼間に時を遡る必要がある
「思いは優しい」
「「きしめぇぇぇぇん」」
オタク2人のオタク特有のノリでの叫びが響く
「はぁ、オタク共さぁ、いや選曲の時点で嫌な予感はしたけどさぁ」
そんな私達に呆れるせなちゃんと
「…?なに?なんかのミーム?ってやつ?」
素直に頭にハテナを浮かべるりせちゃん
「あー、一応昔動画サイトで流行った空耳のやつなんだけど…って説明するの恥ずいなこれ」
「ならやるな…」
りせちゃんに恥ずかしがりながらと説明する楓くん
そして私
「おい、れむさんや、乗っかっといて自分は関係ないですみたいな顔すんなよ!むしろ俺を今日巻き込んだのそっちだからな!?」
「いやいやいや、私が乗ったおかげでまだマシなんだからむしろ感謝して欲しいけどね?うん」
そんな謎に4人でカラオケに来た理由に関しては
昨日の昼間に時を遡る必要がある


