今日の講義が終わってバイトも無いし真っ直ぐ帰ろうとしたタイミング
「あ、れむさんじゃん、今暇?てかこの後暇だったりする?」
ばったり遭遇したりせちゃんに突然声をかけられた
「え?、あ、暇、だけど?え?」
我ながら動揺しすぎである
そりゃそうだ突然美人さんが明らかに誘ってきてるんだ、ちょっとは仲良くなれたかもしれないけど今日はせなちゃんもいない
2人で話すのはこれが初めてなんだ
「あのさ、良かったら夏っぽいことしない?てかしたくない?」
そして珍しくテンションも高い
だけどそんな事はどうでもいいと言わんばかりに
何をするのか確認もしてないまま
「え、したい!夏っぽいこと!」
私は即答した
だって夏っぽい事ってもしかしたらりせちゃんの水着とか見れる可能性だってあるじゃないですか!?
「あ、れむさんじゃん、今暇?てかこの後暇だったりする?」
ばったり遭遇したりせちゃんに突然声をかけられた
「え?、あ、暇、だけど?え?」
我ながら動揺しすぎである
そりゃそうだ突然美人さんが明らかに誘ってきてるんだ、ちょっとは仲良くなれたかもしれないけど今日はせなちゃんもいない
2人で話すのはこれが初めてなんだ
「あのさ、良かったら夏っぽいことしない?てかしたくない?」
そして珍しくテンションも高い
だけどそんな事はどうでもいいと言わんばかりに
何をするのか確認もしてないまま
「え、したい!夏っぽいこと!」
私は即答した
だって夏っぽい事ってもしかしたらりせちゃんの水着とか見れる可能性だってあるじゃないですか!?


