未完の初恋__もう一度始まった、本当の恋の記録(実話)





学年が上がるにつれて

私たちは話すことが

どんどん減っていった。










周りの目が気になって



本当は話しかけたかったのに




目を合わせることさえ



できなくなっていった。











そして、小学6年生。








初めて別のクラスになった。