誰やろう?まだ18時になったばかり。たっくんじゃなく。。。
ピンポンピンポーン
何度も鳴るのでかずちゃんがインターホンのところに行くと、いずみがきてくれていました。
「ゆきー?初めてのSEXがんばれだけ言いにきたで!ってかずちゃん?なんで?」
「いずみ!助けて!たっくんに伝えて!かずちゃんと井川さんに襲われてるって!」
「マジで?待ってて!今すぐたっくんに連絡して連れてくるから!井川さん、かずちゃん、ゆきにひどいことしたらあたしも許さへんよ!ゆきの彼氏のたっくん、めちゃめちゃ強いんやから!」
そう言って、いずみは走っていきました。
「どうします?井川さん。おれはもう犯したいんですけど。」
「おれもやで。」
「んじゃ、ゆき、チュー!」
ゴツン!
あたしは頭でかずちゃんの頭をぶっつけてやりました。
クラクラっとしましたがキスは嫌です。
たっくんとだけキスしていきたいんです。いずみともしたけど。。。
「そっか、まだ抵抗するんや。なら身体に効かせるしかないなぁ?うへへへ。。。指、入ーれよっと!」
くちゅくちゅくちゅ。。。
あたしのあそこを直に触ってくるかずちゃん。本当に最低な男です。
「!!!ああっ!やめてっ!かずちゃんキライ!」
「おれはじゃあおっぱいを。。。」
井川さんは手を押さえつけながら、あたしの乳首を吸い続けました。
「井川さん!キライ!あっ!やっ!やめて!」
あたしは上に被さっている井川さんをパンチして、右足でかずちゃんを攻撃しました。
2人とも痛そうにして、横に退きやがりました。
そして部屋をクルクルと走り回っていると。。。
ピンポンピンポーン
何度も鳴るのでかずちゃんがインターホンのところに行くと、いずみがきてくれていました。
「ゆきー?初めてのSEXがんばれだけ言いにきたで!ってかずちゃん?なんで?」
「いずみ!助けて!たっくんに伝えて!かずちゃんと井川さんに襲われてるって!」
「マジで?待ってて!今すぐたっくんに連絡して連れてくるから!井川さん、かずちゃん、ゆきにひどいことしたらあたしも許さへんよ!ゆきの彼氏のたっくん、めちゃめちゃ強いんやから!」
そう言って、いずみは走っていきました。
「どうします?井川さん。おれはもう犯したいんですけど。」
「おれもやで。」
「んじゃ、ゆき、チュー!」
ゴツン!
あたしは頭でかずちゃんの頭をぶっつけてやりました。
クラクラっとしましたがキスは嫌です。
たっくんとだけキスしていきたいんです。いずみともしたけど。。。
「そっか、まだ抵抗するんや。なら身体に効かせるしかないなぁ?うへへへ。。。指、入ーれよっと!」
くちゅくちゅくちゅ。。。
あたしのあそこを直に触ってくるかずちゃん。本当に最低な男です。
「!!!ああっ!やめてっ!かずちゃんキライ!」
「おれはじゃあおっぱいを。。。」
井川さんは手を押さえつけながら、あたしの乳首を吸い続けました。
「井川さん!キライ!あっ!やっ!やめて!」
あたしは上に被さっている井川さんをパンチして、右足でかずちゃんを攻撃しました。
2人とも痛そうにして、横に退きやがりました。
そして部屋をクルクルと走り回っていると。。。


