初めてなんやから 完結

「ゆき、今日、1周年で初めてのHするらしいなぁ?お前、おれのこと好きやったのに。おれがその初めて、もらってあげようと思って今日は来たんや。うへへへへ。。。」

かずちゃんが不敵に笑い、あたしはビックリして後ずさる。

けれど、後ろから井川さんが抱きついてきた。

「ゆきちゃん!かずちゃんの後でいいから、おれともHしよー!ほら、おっぱいモミモミ!うへへへ!」

「やっ!やめてください!あっ!」

ふいのおっぱい揉み。あたしは声を出してしまう。

あたしは井川さんにおっぱいを揉み続けられる。

「やっ!やめて!んっ!離してください!」

そうすると、かずちゃんが。。。

「ゆき、前からも攻撃はくるんやで!乳首いじってあ、げ、る!」

そしてあたしは乳首をいじられた。

「あっ!やだ!かずちゃんのアホ!あっ!あんっ!」

気持ちとは裏腹に、喘ぎ声が止まらない。

そしてそして、あたしは、かずちゃんに押し倒され、手首を井川さんに押さえつけられたのだった。