〈です!でわ続きをどうぞ!!〉
--バタン--
紗「ただいまー」
母「お帰りなさい」
紗「あっ、お母さんちょっと調べ物をしてから倉庫行って見回りしてくるから」
母「オッケー、ご飯は?」
紗「倉庫に行く前に食べる」
母「了解」
紗「えっと、蘭龍……」
紗「あっ、あった。ロック弱っ。強くしとこ」
こう見えて私、ハッキングの世界No.1の桜なんです
母「紗季ー、ご飯できたよー」
紗「はーい、今行くー」
☆*:.。. o .。.:*☆☆*:.。. o .。.:*☆
紗「わー、やったー。パスタだー♪いただきまーす!」
もぐもぐ おいし〜
紗「おいしー」
母「良かった」
私はパスタが好きなんだー!
あっ、今どうでもいいって思ったでしょ!どうでも良くないんだよー。ここ重要だよ!
って言ってる間にパスタ食べ終わっちゃった
紗「ごちそうさまー。行って来ます!」
母「はーい、いってらっしゃい!」
--バタン--
紗「ただいまー」
母「お帰りなさい」
紗「あっ、お母さんちょっと調べ物をしてから倉庫行って見回りしてくるから」
母「オッケー、ご飯は?」
紗「倉庫に行く前に食べる」
母「了解」
紗「えっと、蘭龍……」
紗「あっ、あった。ロック弱っ。強くしとこ」
こう見えて私、ハッキングの世界No.1の桜なんです
母「紗季ー、ご飯できたよー」
紗「はーい、今行くー」
☆*:.。. o .。.:*☆☆*:.。. o .。.:*☆
紗「わー、やったー。パスタだー♪いただきまーす!」
もぐもぐ おいし〜
紗「おいしー」
母「良かった」
私はパスタが好きなんだー!
あっ、今どうでもいいって思ったでしょ!どうでも良くないんだよー。ここ重要だよ!
って言ってる間にパスタ食べ終わっちゃった
紗「ごちそうさまー。行って来ます!」
母「はーい、いってらっしゃい!」
