失礼だけど、ゆでだこみたいだなと思った。
「次は、僕だよ!どうも、ヒビです!僕はね、ギター担当でやらせてもらってるんだ!推すなら僕を推してね!」
そう言うと、「もちろんです!」という声が一部から上がった。
響くんは可愛い担当がすごい似合うな。
「次は、カナだよ!」
「奏です。ベース担当やらせてもらってます。」
それだけ言うと、マイクを響くんに返した。
そんな態度でも奏推しの人は、「カナ~‼」と叫んでいた。
「え、それだけ⁉まぁいいや!ちなみに、カナはこのバンドのリーダーだよ!」
そう言い、私の番が来た。
「じゃあ、最後!気になってる人が多いと思う、この子は、新メンバーのボーカル!ヒナだよ!」
ここで自己紹介だ。
響くんからマイクを受け取り、口を開いた。
『皆さん、初めまして。ボーカル担当になりました。ヒナです。いきなりで、私の事を認めない方がたくさんいると思いますが、これからの活動で認めてもらえるように頑張ります。これからよろしくお願いします。』
「次は、僕だよ!どうも、ヒビです!僕はね、ギター担当でやらせてもらってるんだ!推すなら僕を推してね!」
そう言うと、「もちろんです!」という声が一部から上がった。
響くんは可愛い担当がすごい似合うな。
「次は、カナだよ!」
「奏です。ベース担当やらせてもらってます。」
それだけ言うと、マイクを響くんに返した。
そんな態度でも奏推しの人は、「カナ~‼」と叫んでいた。
「え、それだけ⁉まぁいいや!ちなみに、カナはこのバンドのリーダーだよ!」
そう言い、私の番が来た。
「じゃあ、最後!気になってる人が多いと思う、この子は、新メンバーのボーカル!ヒナだよ!」
ここで自己紹介だ。
響くんからマイクを受け取り、口を開いた。
『皆さん、初めまして。ボーカル担当になりました。ヒナです。いきなりで、私の事を認めない方がたくさんいると思いますが、これからの活動で認めてもらえるように頑張ります。これからよろしくお願いします。』



