エイミー「主人公はたくさん勉強したんだ。そして、Mr.ナルセと過ごした最後の時間で彼が何を思っていたのかを知るんだよ」

アーサー「曲からある程度想像してたけど切ないな……」

エイミー「Mr.ナルセの気持ちを知った時、涙が溢れて止まらなかったんだ……。そしてミスターという曲をもっと好きになった」

ヴァイオレット「ぜひ読んでみたいわ!」

エイミー「読んで読んで!」

アーサー「この本に書かれた原作ってYOASOBIの曲だとどの曲なの?」

エイミー「えっとね、「海のまにまに」と「セブンティーン」と「好きだ」だね」

アーサー「どれも名曲じゃん!」