腹黒王子は隠れボディーガードを無自覚に偏愛する。



で、でもどうやって...。


...あ、行っちゃう...!

教室からは着いていかなくても大丈夫と涼風さんに言われているので、着いて行けなくなる...!



手段は選んでられないっ...!

わ、わたしの未来がかかってるから...!