いつの間にか前に居るやつに驚く。 さっきまで後ろに居たよな? かなり距離があったぞ...。 そんなこと(俺の考え)お構いなしに彼女は、話を続ける。 「私、夢を諦めたくないんです!だから、...お願いします...!!」