な、なにこれ…………!?
でかくない!?
「おい!お前ら来い!!」
ザワザワしながらみなさんが来る
「どうしたの~って
…………は?」
いや、声低くくない!?
「な、なんだこれ…………!?」
驚愕だよね…………
そしてみんながザッと前にでる
「ななは後ろでザコ倒してて」
失礼だけれどたぶんこの人達には
倒せないと思うまぁ、見てみよう
「あ、はいっ分かりました」
ここにいたら邪魔になりそうだから
ちょっと移動しよう
「ここはもう人がいないからいいかな?」
チラッと周りを見ると誰もいない
「よしっ行くよ」
「ふわぁ~私の出番~?」
この子はお母さんからもらった妖精
名前はリン
「なな~今日はなに魔法~?」
ん~遠距離攻撃魔法は
一匹しか倒せないからめんどくさいなぁ
「周囲攻撃魔法」
「はいっは~いリン頑張っちゃお~」
リンのテンションにはついていけないな
「いっくよ~周囲攻撃魔方陣!」
ボッと床から魔方陣が浮き出る
「いっけー!!」
ボンッと上から隕石みたいな物が出てきて
ゾンビさん達を襲う
「どう~?リンすごいでしょ~」
「あーはいはいすごいね~」
棒読みで言う
「ほら戻って」
「は~い」
リンはスゥーっと消えていく
「よし、戻ろう」
さっきまでいた場所に戻ると中からは
ボンッバンッという音が聞こえる
「生きてるかなぁ?」
扉をバンッと開けると瀕死状態のみなさんがいた
「リンもう一回出番」
でかくない!?
「おい!お前ら来い!!」
ザワザワしながらみなさんが来る
「どうしたの~って
…………は?」
いや、声低くくない!?
「な、なんだこれ…………!?」
驚愕だよね…………
そしてみんながザッと前にでる
「ななは後ろでザコ倒してて」
失礼だけれどたぶんこの人達には
倒せないと思うまぁ、見てみよう
「あ、はいっ分かりました」
ここにいたら邪魔になりそうだから
ちょっと移動しよう
「ここはもう人がいないからいいかな?」
チラッと周りを見ると誰もいない
「よしっ行くよ」
「ふわぁ~私の出番~?」
この子はお母さんからもらった妖精
名前はリン
「なな~今日はなに魔法~?」
ん~遠距離攻撃魔法は
一匹しか倒せないからめんどくさいなぁ
「周囲攻撃魔法」
「はいっは~いリン頑張っちゃお~」
リンのテンションにはついていけないな
「いっくよ~周囲攻撃魔方陣!」
ボッと床から魔方陣が浮き出る
「いっけー!!」
ボンッと上から隕石みたいな物が出てきて
ゾンビさん達を襲う
「どう~?リンすごいでしょ~」
「あーはいはいすごいね~」
棒読みで言う
「ほら戻って」
「は~い」
リンはスゥーっと消えていく
「よし、戻ろう」
さっきまでいた場所に戻ると中からは
ボンッバンッという音が聞こえる
「生きてるかなぁ?」
扉をバンッと開けると瀕死状態のみなさんがいた
「リンもう一回出番」
