思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆


そして家では… 




『こんなに手続きが面倒ならば自分が先に往く合戦』



が、繰り広げられております。 


だから…私は、献体でいいってば(笑) 

合同葬してくれるし。 


こういうのは、どーやって残しておけばいいのかな?


公正証書……だっけ? 


どの道、骨は一年で戻るとか、戻らないとか(笑)




そう言えば、お通夜から葬儀、ひいては100ケ日迄拝んで頂いたお寺さんでは、

いわゆる『無縁仏』さんになりそうな遺骨を預かっている事を、昨日知りました。 


お寺さんの検索をかけていたら、○○年○○月○○日、どこどこで発見された…… 

―――は、火葬に付して○○○に預かって頂いております。お心当たりの方は……



おとーちゃんのお骨、身元は保証するけど(笑)預かってもらえません。 

檀家さんには、ならない…あれ? 

なれない?(笑)



手続きは、あと2つ3つ。


お仏壇や何やかやは忌明け迄に、何とか(笑) 


テキトーに(爆)