おいおい、技術が進むのはいいけれどそこまでやっていいのか? そんなニュースが飛び込んできた。
三重大学でダウン症の原因遺伝子を取り除く研究が進んでいる。 つまりは人間の遺伝子操作だね。
まあね、人間だってどっかの宇宙人が遺伝子操作して誕生させたなんていう物語が在るくらいだからいずれはそうなるだろうとは思ってたけど、、、。
ところがどっこいですよ。 遺伝子操作と気候操作は神の領域ではないのか?
そういう議論が巻き起こるのも事実だよね。
クローン動物が誕生した時も相当な議論を巻き起こしているくらいだから。 それでクローン人間は誕生させないように喧しかったよねえ。
ところがさ、遺伝子操作の研究が日本でも進んできたわけね。
そうなると将来的には障碍者と呼ばれる人たちが居なくなることだってふつうに想像できるわけ。
でもそれってほんとにいいのかな? いろんな人たちが居るから社会の中でいろんなことが問題にされて互いに気付かされることも多かったんじゃないのかい?
それが障碍者の居ない世界、病人が居ない世界になったら、、、。
福祉関係 医療関係の仕事は全滅。 もちろんマッサージも鍼灸も全滅する。
それだけじゃないよ。 朗読図書とか点字図書を作っていた人たちも仕事を追われるわけね。
それでいて仮にも300年くらい平穏無事に生きられるとしたら、、、。
地球は今よりも人口密度がとんでもないことになる。 そうなれば食糧は無くなるわけだね。
それこそ弱肉強食の歪んだ世界になってしまう。
ぼくは思う。 人間には知恵が有る。
研究すれば出来ないことは無いだろう。 でもそれがきっかけで世界を滅ぼしかねないことも知っておかなければいけない。
超古代文明が凄まじいくらいの発展を遂げながら一瞬で滅び去ったのは何故?
よく言われることは「神の領域に手を出したから。」だよね。
それが気候操作と遺伝子操作だよ。 やりたくなるのは十分に分かるんだ。
研究者に「それはやるな。」っていくら言ったって手を退く人はまず居ない。
でもダメな物はダメなんだよ。
中国が雨を降らせようとして人工降雨実験をやった。
結果は近隣の諸国まで巻き込んでの大騒ぎだったよね。 適当に雨を降らせるはずが、、、。
人間ってさあ山だって作れないんだ。 それがちょうどいい具合に雨を降らせようなんて、、、。
地球は人間より遥かに遥かに大きいんだ。 太陽よりは遥かに小さいけどそうなんだ。
ゴマ粒より小さい人間が地球を相手にしようったって出来るわけが無いだろう。
それと同じくで遺伝子だって小さいけど宇宙規模で秘密が詰まってるんだよ。 命の設計図だ。
それを切ったり貼ったりすればどういうことが起きるか、、、。
すぐには何も起きないさ。 でも50年後、200年後はどうなっているか分からない。
天文学的な数値で異常が出てくるかもしれない。 そんな技術は手を出すべきではない。
今だって社会をぶっ壊しモラルをぶっ壊して自ら地獄に嵌りつつある憐れな人間たちをこれ以上憐れにしないためにも遺伝子操作はやらないほうがいい。
え? 熊やイノシシを危険鳥獣に指定する?
アホか まったく。 危険なのは人間の方だよ。
住宅地が少ないとか儲けるためとか言い腐って無茶苦茶な開発を強行したからこうなったんでしょうがね。
田んぼを圧し潰し海を埋め立て、山をぶっ壊してきた人間たちのほうが余程に恐ろしいと思いますが、、、。
そんな自分たちのことは一切反省しないで牙を剥いてくる熊やイノシシを処分すれば何とかなるって思い込んでるのね?
そりゃさあ、食べ物が無くなったんだもん。 熊だって街に出て来るさ。
イノシシだって街に出て来るさ。 生きなきゃいけないんだもん。
当たり前の道理が何で分からない? お前ら自分のことしか考えてないだろう?
地球は人間のためだけに在るんじゃないの。 熊やイノシシのためにも無きゃいけないの。
20世紀以後の人間は自分たちだけが優秀な生き物だって傲り高ぶって生きてきた。 だからダメなんだ。
異常気象だって何だって人間が招いた人災だよ。 それにすら気付いてないよね?
賢すぎる馬鹿だから。
そういうやつらとは一緒に暮らしたくないなあ。
熊やイノシシを処分する前に「なぜこうなのか?」をしっかりと追及しなさい。
まあ、そんなことをする気はさらさら無いだろうなあ。 そういう連中だから。
好き勝手にやればいいさ。 そして惨めに自滅しな。
虐めが原因の自殺が急増している。 なぜ?
応えは簡単。 教師には対応能力が全く無いから。
勉強だけを馬鹿みたいにやってきたんだもん。 虐められた経験も無いよね?
どちらかといえば虐めてたほうじゃないかな? だから虐められてる子供たちの気持ちが分からない。
おまけにクラスで問題を起こせば教師自身が問題児に見られてしまう。 だから外にも言えない。
そこへもってきて校長も教育委員会も出世のことしか考えていない役立たずばかりだから虐めが存在することすら認めたくない。
ぼくもね、小学生だった娘の虐めと真正面から向き合ってきたよ。 学校を動かすまでに3年掛かった。
それはそれは動かない聞かない考えない教頭と3年間、真正面から大喧嘩を繰り返したんだ。
でもやつは解決したくないもんだから「教育センターに相談してください。」とばかり繰り返した。
それにもめげずにぼくは教頭に食らいついて動くまで説教を続けたんだ。
もちろん、その間に担任と教頭と本人を交えて話し合いもやったよ。 担任にも真正面からぶつかった。
その虐めが分かったのは3年生の夏だったよ。 娘の小さな変化に気付いたんだ。
三重大学でダウン症の原因遺伝子を取り除く研究が進んでいる。 つまりは人間の遺伝子操作だね。
まあね、人間だってどっかの宇宙人が遺伝子操作して誕生させたなんていう物語が在るくらいだからいずれはそうなるだろうとは思ってたけど、、、。
ところがどっこいですよ。 遺伝子操作と気候操作は神の領域ではないのか?
そういう議論が巻き起こるのも事実だよね。
クローン動物が誕生した時も相当な議論を巻き起こしているくらいだから。 それでクローン人間は誕生させないように喧しかったよねえ。
ところがさ、遺伝子操作の研究が日本でも進んできたわけね。
そうなると将来的には障碍者と呼ばれる人たちが居なくなることだってふつうに想像できるわけ。
でもそれってほんとにいいのかな? いろんな人たちが居るから社会の中でいろんなことが問題にされて互いに気付かされることも多かったんじゃないのかい?
それが障碍者の居ない世界、病人が居ない世界になったら、、、。
福祉関係 医療関係の仕事は全滅。 もちろんマッサージも鍼灸も全滅する。
それだけじゃないよ。 朗読図書とか点字図書を作っていた人たちも仕事を追われるわけね。
それでいて仮にも300年くらい平穏無事に生きられるとしたら、、、。
地球は今よりも人口密度がとんでもないことになる。 そうなれば食糧は無くなるわけだね。
それこそ弱肉強食の歪んだ世界になってしまう。
ぼくは思う。 人間には知恵が有る。
研究すれば出来ないことは無いだろう。 でもそれがきっかけで世界を滅ぼしかねないことも知っておかなければいけない。
超古代文明が凄まじいくらいの発展を遂げながら一瞬で滅び去ったのは何故?
よく言われることは「神の領域に手を出したから。」だよね。
それが気候操作と遺伝子操作だよ。 やりたくなるのは十分に分かるんだ。
研究者に「それはやるな。」っていくら言ったって手を退く人はまず居ない。
でもダメな物はダメなんだよ。
中国が雨を降らせようとして人工降雨実験をやった。
結果は近隣の諸国まで巻き込んでの大騒ぎだったよね。 適当に雨を降らせるはずが、、、。
人間ってさあ山だって作れないんだ。 それがちょうどいい具合に雨を降らせようなんて、、、。
地球は人間より遥かに遥かに大きいんだ。 太陽よりは遥かに小さいけどそうなんだ。
ゴマ粒より小さい人間が地球を相手にしようったって出来るわけが無いだろう。
それと同じくで遺伝子だって小さいけど宇宙規模で秘密が詰まってるんだよ。 命の設計図だ。
それを切ったり貼ったりすればどういうことが起きるか、、、。
すぐには何も起きないさ。 でも50年後、200年後はどうなっているか分からない。
天文学的な数値で異常が出てくるかもしれない。 そんな技術は手を出すべきではない。
今だって社会をぶっ壊しモラルをぶっ壊して自ら地獄に嵌りつつある憐れな人間たちをこれ以上憐れにしないためにも遺伝子操作はやらないほうがいい。
え? 熊やイノシシを危険鳥獣に指定する?
アホか まったく。 危険なのは人間の方だよ。
住宅地が少ないとか儲けるためとか言い腐って無茶苦茶な開発を強行したからこうなったんでしょうがね。
田んぼを圧し潰し海を埋め立て、山をぶっ壊してきた人間たちのほうが余程に恐ろしいと思いますが、、、。
そんな自分たちのことは一切反省しないで牙を剥いてくる熊やイノシシを処分すれば何とかなるって思い込んでるのね?
そりゃさあ、食べ物が無くなったんだもん。 熊だって街に出て来るさ。
イノシシだって街に出て来るさ。 生きなきゃいけないんだもん。
当たり前の道理が何で分からない? お前ら自分のことしか考えてないだろう?
地球は人間のためだけに在るんじゃないの。 熊やイノシシのためにも無きゃいけないの。
20世紀以後の人間は自分たちだけが優秀な生き物だって傲り高ぶって生きてきた。 だからダメなんだ。
異常気象だって何だって人間が招いた人災だよ。 それにすら気付いてないよね?
賢すぎる馬鹿だから。
そういうやつらとは一緒に暮らしたくないなあ。
熊やイノシシを処分する前に「なぜこうなのか?」をしっかりと追及しなさい。
まあ、そんなことをする気はさらさら無いだろうなあ。 そういう連中だから。
好き勝手にやればいいさ。 そして惨めに自滅しな。
虐めが原因の自殺が急増している。 なぜ?
応えは簡単。 教師には対応能力が全く無いから。
勉強だけを馬鹿みたいにやってきたんだもん。 虐められた経験も無いよね?
どちらかといえば虐めてたほうじゃないかな? だから虐められてる子供たちの気持ちが分からない。
おまけにクラスで問題を起こせば教師自身が問題児に見られてしまう。 だから外にも言えない。
そこへもってきて校長も教育委員会も出世のことしか考えていない役立たずばかりだから虐めが存在することすら認めたくない。
ぼくもね、小学生だった娘の虐めと真正面から向き合ってきたよ。 学校を動かすまでに3年掛かった。
それはそれは動かない聞かない考えない教頭と3年間、真正面から大喧嘩を繰り返したんだ。
でもやつは解決したくないもんだから「教育センターに相談してください。」とばかり繰り返した。
それにもめげずにぼくは教頭に食らいついて動くまで説教を続けたんだ。
もちろん、その間に担任と教頭と本人を交えて話し合いもやったよ。 担任にも真正面からぶつかった。
その虐めが分かったのは3年生の夏だったよ。 娘の小さな変化に気付いたんだ。



