驚かさないようにそっと腰に腕をまわす。 先生は一瞬目を見開いたが、危ないからと言ってすぐ作業に戻ってしまった。 指を先生のシャツに潜らせ滑らせる。 段々下に行き、モノに触る。 先生が喘いでいる。 なんともそそる声である。