僕より大きな物を背負っている君へ

あなたの大切な支えはすぐ近くにあります。

それは…家族や友達…恋人など。

思春期の子供達は母親に「クソババア!」など。
暴言を吐いてしまうかもしれませんね。

でも…今あなたがこうして生きてられるのは、回りの家族や友達がいたから今の唯一無二の…

「あなた」が出来たのです。

もう一度自分の支えを確認してみてはいかがですか?


さぁ!話は変わりまして…

私がなぜ!小説を書こうと思ったのか…

その理由を教えたいと思います!
(興味ないかもだけど)

私は今まで小説は文字だけでつまらないと思ってたのですが…

ある一冊の本に出会ってからは…小説への思いが変わりました。

ここでその本の名前を出せたらよかったのですが…著作権に関わるので…キーワードだけ!

教えたいと思います。

大ヒット映画…

だけにしときます!(著作権引っかかるのコワイ)

まだこの話で解決してない小ネタなどが多々あるかもしれません。

ですので!この話が好評だったら!番外編!

真織視点からの小説や!アフターストーリーを書こうと思っています!

ぜひ!私の原初の小説を家族や友達!…恋人?…に広めてくれるとありがたいです!

そして!もう一度言うことにはなってしまいますが…

この「僕より大きな物を背負っている君へ」を読んでいただきありがとうございます!

これからもがんばります!


二千二十五年、一月二十五日『Aoi』