「茉優。」 私が文書を理解したタイミングで龍也が私の前に。 小さな箱を差し出し 「俺と結婚してくれるか?」 そんなのもちろん返事は 「よろしくお願いします。」 自分の判断で華を解散させてもうこれ以上の仲間には出会えないと思っていたが最高の仲間に出会う事が出来た。