最強男子に可愛がられて





「今日なんか雰囲気違うなぁ」




そう。今日は誕生日会て事もあり、学校に行く訳では無いから翔兄に会う事も無いからオシャレしてみたんだけど




「・・・・・変だよね。・・・・」





自分でも良く分かってる。





「俺は似合ってると思うが。(可愛い過ぎる、他の奴に見せたくねぇ)」





顔が一気に赤くなるのが分かった。




恥ずかしいから





「早く行こ!!」




こうして私は王龍の倉庫に向かった。