最強男子に可愛がられて





「問題は龍也くんなのよねぇ」




龍也に何をプレゼントしたいか考えたけど・・・・




「とりあえず回ろっか。」




私達は色々な店を見て回った。





 「はぁー。疲れた。」




「由美人混み嫌いだもんねえ・・・・少し休憩する??」




「うーん。休憩させて・・・・」




私達は近くにあったカフェレストランに入った。




飲み物と軽い食事を注文して





「そう!これ!!」




由美がスマホの写真と綺麗にラッピングされた箱を差し出して来た。