ファンクラブサイトに寄せられたファンからの質問に二人が答える場面では……
HARU『このMC食べ物の話題しかしてねぇな。好きな食べ物は?』
SEIYA『女の子(即答)』
星夜が答えた瞬間に女性のキャーっと甲高い叫びが上がった。
HARU『こらこらこらぁ!』
SEIYA『えー、だって女の子ってねぇ、上も下もすべてが美味しいじゃん?』
HARU『じゃん? じゃない! 品位! 品位が下がる! バンドのイメージ崩れるから止めなさい』
SEIYA『ちなみに晴は女の子の上と下どっち食べるのが好き?』
HARU『俺に振るな! ……まぁ両方と言いつつ、癒されるのは上?』
SEIYA『晴は柔らかでふかふかしたものに埋もれるのが好きなようです』
HARU『え! 上ってそっち? 唇のことじゃねぇのっ?』
ここで客席と星夜が一斉に笑い出した。
SEIYA『ちょっと待て、晴と話が噛み合わねぇ。晴は上が唇だと思ってたの? 下はさすがに通じてるよな?』
HARU『……まぁ、あれだろ。ぬるぬるとろとろしたもんが出て濡れてくる……』
SEIYA『はーい、ここから放送禁止ねー! 皆さん申し訳ない(苦笑)』
星夜と晴の軽快なボケとツッコミのコンビネーションでMCは進む。最後に現れたリーダーの悠真がファンに感謝を伝えて、ボケとツッコミのMCコーナーを締めた。
HARU『このMC食べ物の話題しかしてねぇな。好きな食べ物は?』
SEIYA『女の子(即答)』
星夜が答えた瞬間に女性のキャーっと甲高い叫びが上がった。
HARU『こらこらこらぁ!』
SEIYA『えー、だって女の子ってねぇ、上も下もすべてが美味しいじゃん?』
HARU『じゃん? じゃない! 品位! 品位が下がる! バンドのイメージ崩れるから止めなさい』
SEIYA『ちなみに晴は女の子の上と下どっち食べるのが好き?』
HARU『俺に振るな! ……まぁ両方と言いつつ、癒されるのは上?』
SEIYA『晴は柔らかでふかふかしたものに埋もれるのが好きなようです』
HARU『え! 上ってそっち? 唇のことじゃねぇのっ?』
ここで客席と星夜が一斉に笑い出した。
SEIYA『ちょっと待て、晴と話が噛み合わねぇ。晴は上が唇だと思ってたの? 下はさすがに通じてるよな?』
HARU『……まぁ、あれだろ。ぬるぬるとろとろしたもんが出て濡れてくる……』
SEIYA『はーい、ここから放送禁止ねー! 皆さん申し訳ない(苦笑)』
星夜と晴の軽快なボケとツッコミのコンビネーションでMCは進む。最後に現れたリーダーの悠真がファンに感謝を伝えて、ボケとツッコミのMCコーナーを締めた。

