貴女に逢える日まで…ママから(優郁の白い華)愛しい貴

あたし自身が情けなく感じたんだ。あたしと優郁だけ幸せの中残して来た子供はきっと辛いはず、あたしがもしそうだったら辛いから、でもね…ごめんなさい!もう譲れません。あたし達だけ幸せになろうとも考えてません。

幸せを感じ乍も苦しみます。苦しくて、悲しくて、味合いたくないです。

だけど罰は受け入れるつもりです。その罰とはあたしだけに与えて下さい。神様あたしの中に居る神様どうかあたしにだけ罰を与えて下さい。

あたしは負けませんから何度でも立ち上がります。

あたしは強いから神様貴方が与え試練を乗り越えます。