ヒロカさん

後片付けを済ませると、シャワーで軽めに済ませる。

時短した分ストレッチに時間をかけて、リモートワークの凝りをほぐす。

とうふ君が背中に乗ってカウントが延びる延びる。

「カウント、8のはずなんだけどな。。」
ちょっと苦しい体勢で32カウントを耐えた。

ステップがあといくつか残ってるけど。。

「ん〜にゃんだね君は〜。可愛いか〜!」

誘惑に負けた、そのまま仰向けになりお腹の上に召喚。

心地よいゴロゴロ音を聴きながらこのまま寝てしまいそうだ。