お祈りの時間
百花と光一は真剣な顔つきで座っていた。
「あの、神様!
私たちは死んでない。身体は無くなったけど
今もちゃんと生きています。
この、ほんとうのことを
地上にいるほとんどの人は知らないですよね
どうしたら、みんたにほんとうのことを
わかってもらえるのですか?」
百花と光一の胸の光はいつになく輝いていた
(光一) なあ、百花!
オレたちは心の世界に生きているんだから、
どうしたら伝わるのかな?って心も、もう
地上に伝わってんじゃないか?
(百花) そういうこと!
あなたもついにわかってきたわね〜!
百花と光一は真剣な顔つきで座っていた。
「あの、神様!
私たちは死んでない。身体は無くなったけど
今もちゃんと生きています。
この、ほんとうのことを
地上にいるほとんどの人は知らないですよね
どうしたら、みんたにほんとうのことを
わかってもらえるのですか?」
百花と光一の胸の光はいつになく輝いていた
(光一) なあ、百花!
オレたちは心の世界に生きているんだから、
どうしたら伝わるのかな?って心も、もう
地上に伝わってんじゃないか?
(百花) そういうこと!
あなたもついにわかってきたわね〜!



