SSランクで世界最強の魔法使いの私ですが、バレないように学園生活送ります!

「…………」

「え…そうなの?」


「魔法停止の魔法は、極少数の魔法使いしか使えなかったと言われてるから……。」


へーー。


ん?今私使ったよね?で、みんなに見られたね……。

ハハっ!どうしよう。


てっ、笑ってる場合じゃないなぁ。


んーどうやって説明しよう……


「んーあー、えーとね、、た!たまたまやったら覚えられただけだからね⁉︎私が魔法の才能あるわけじゃないからね!?」


「え、?うん、あ、そうなんだね〜。」


ふぅ、何とか皆んな納得してくれたのかな、、?


「っ、続きを始めますっ」


「よーーい、初め」


続きが始まった。