それから義理の母親からの …虐待が続いた… 私の体と… 心はすごく…傷ついた 父親がいる時は優しくて 話しをたくさんしたり 一緒に食事を作ったりするけど 居ない時は食事も別々だし 私が喋ると叩かれたり 部屋に閉じ込められたりした 私はそんな虐待に必死に堪えて 母親の前では何を言われても 笑顔を絶やさなかった それでも 夜 自分の部屋でひとりぼっちになると 悔しさや寂しさとか 色々な感情が溢れてきて 声を殺して泣く日々が続いた