自由よ…君が眩しい

太陽は光を知恵と栄養として・・・

命と愛を草木に昆虫に発信して居る。

太陽の光を受けた心の触手は・・

自分の拘りと価値の・・エネルギーを発信しなくちゃ。

歪まない言葉の価値観の捉え方をしないと・・と・・

感動と感激が頬に沁みた涙は言う。

「健全な愛の発信力を磨かないと・・」と

コントロール出来る心と・・・

幸せへの道の灯りを灯せない・・・・。

この一点に向かって愛の足し算の答えを出したいんだ。

「自由よ ・忘れ得ぬ貴方に私の自由のすべてを捧げる。」

愛の心の触手を熟成させ練り上げた愛を・・・

酔芙蓉のような瑞々しい愛と・・

7年・8年地中に熟成したカタクリの可憐さの素朴さを・・・

貴方に捧げても悔いのない愛だけど・・・

どんな角度から確かめた愛でも・・・

限界を弁えた冴えたスタイルを磨きたい。


此処から眩しいほど自由は輝きす出す。

繋がりと関りを両手に持たないと決められない。

この時確かな愛のスタイルの価値が観えて来る。