青柳「ご飯粒、ついてるよ」 凛子「!」 青柳、凛子の口元のご飯粒を取ってあげる。 顔がとても近くなり、ドキッとする凛子。 青柳「……なあ」 だが青柳は対照的にクールで、顔を近づけたまま、質問を投げてくる。