【改良版】.:*Distant memory.。.:*

そしてそのまま
首筋にキスをし

「っん···待ってリオ···」

「待たねぇよ」

「誰か来ちゃう··//」

恥ずかしがるミラをみて
ふとリオンはいじわるに笑い

「さっきからかった罰な?」

「あれは嘘··っん··」

再び
リオンはミラの耳元や首筋に
キスをする

その時後ろのほうから
男性たちの
声が聞こえ

リオンから離れようとするミラだが
当然リオンは離さず

耳元で
「声我慢しろよ?」

と呟き
耳元にキスしながら
ミラの身体へと触れる