そしてそのまま
首筋にキスをし
「っん···待ってリオ···」
「待たねぇよ」
「誰か来ちゃう··//」
恥ずかしがるミラをみて
ふとリオンはいじわるに笑い
「さっきからかった罰な?」
「あれは嘘··っん··」
再び
リオンはミラの耳元や首筋に
キスをする
その時後ろのほうから
男性たちの
声が聞こえ
リオンから離れようとするミラだが
当然リオンは離さず
耳元で
「声我慢しろよ?」
と呟き
耳元にキスしながら
ミラの身体へと触れる
首筋にキスをし
「っん···待ってリオ···」
「待たねぇよ」
「誰か来ちゃう··//」
恥ずかしがるミラをみて
ふとリオンはいじわるに笑い
「さっきからかった罰な?」
「あれは嘘··っん··」
再び
リオンはミラの耳元や首筋に
キスをする
その時後ろのほうから
男性たちの
声が聞こえ
リオンから離れようとするミラだが
当然リオンは離さず
耳元で
「声我慢しろよ?」
と呟き
耳元にキスしながら
ミラの身体へと触れる



