翌日。
「んっ···」
(あれ?私昨日確か···)
昨日はたしかラナの部屋にいたはずなのに
気づけばいつもの部屋にいる事に疑問をもつミラ。
「おはようございます」
「ミラおはよ〜」
といつものように挨拶を交わすラナ。
「ラナさん、昨日私確か···ラナさんの部屋に··」
「あ〜、昨日ね。ミラテーブルで寝ちゃったからリオに運んでもらったの」
それを聞き少し顔を赤らめるミラ。
「えっ//?リオに··?」
「そうよ〜」
「でもリオ···」
昨日の事を思い出し
まさかリオンが運んでくれたとは
信じ難いミラ。
「ほら、向こうにリオいるから。いってきたら?」
とラナは優しくミラに笑いかける。
「んっ···」
(あれ?私昨日確か···)
昨日はたしかラナの部屋にいたはずなのに
気づけばいつもの部屋にいる事に疑問をもつミラ。
「おはようございます」
「ミラおはよ〜」
といつものように挨拶を交わすラナ。
「ラナさん、昨日私確か···ラナさんの部屋に··」
「あ〜、昨日ね。ミラテーブルで寝ちゃったからリオに運んでもらったの」
それを聞き少し顔を赤らめるミラ。
「えっ//?リオに··?」
「そうよ〜」
「でもリオ···」
昨日の事を思い出し
まさかリオンが運んでくれたとは
信じ難いミラ。
「ほら、向こうにリオいるから。いってきたら?」
とラナは優しくミラに笑いかける。



