「あらどうして??良かったでしょ、あの
し、た、ぎっ」
「あのなぁ///···俺が嫌なんだよ、あんまり色々覚えられたら···」
と少し顔を赤らめるリオン。
「なるほどねぇ?リオンあれでしょ、ミラちゃんが可愛くて仕方ないのね〜。だからついベッドではいじわる··」
リオンは店主の話しを遮るように
「それ以上言ったら、あんたの過去のあれこれ今ここでぶちまけるぞ?」
と店主に冷たい声で話す。
「はいはい、言わないわよ。でも私に感謝しなさいよ?昨日のミラちゃんを見れたのは私のお陰でしょ?」
その言葉にリオンは
「まぁ··な?」
とぽつり呟く。
「素直でよろしい。あ、ミラちゃん最後にこれあげる」
とニッコリ店主は微笑み
またミラに紙袋を渡す。
「なんですかこれ····。店主さんっ//」
こっそりミラは袋の中身をみると
また違うデザインのランジェリーが。
し、た、ぎっ」
「あのなぁ///···俺が嫌なんだよ、あんまり色々覚えられたら···」
と少し顔を赤らめるリオン。
「なるほどねぇ?リオンあれでしょ、ミラちゃんが可愛くて仕方ないのね〜。だからついベッドではいじわる··」
リオンは店主の話しを遮るように
「それ以上言ったら、あんたの過去のあれこれ今ここでぶちまけるぞ?」
と店主に冷たい声で話す。
「はいはい、言わないわよ。でも私に感謝しなさいよ?昨日のミラちゃんを見れたのは私のお陰でしょ?」
その言葉にリオンは
「まぁ··な?」
とぽつり呟く。
「素直でよろしい。あ、ミラちゃん最後にこれあげる」
とニッコリ店主は微笑み
またミラに紙袋を渡す。
「なんですかこれ····。店主さんっ//」
こっそりミラは袋の中身をみると
また違うデザインのランジェリーが。



