翌日
リオンとミラが帰る途中
「あら、お2人さんおはよう」
と店の店主が声をかける。
「おはようございます」
とミラはいつものように挨拶を。
「ところでミラちゃん」
店主はミラに、こそっと耳打ちし
「例のアレ、どうだった??」
店主に聞かれミラは
ドキっとし
「えっと··///途中までは···」
「あら、上手く行かなかった??」
コソコソ話す2人にリオンは
店主をグイっとミラから離し
「あのさ···頼むからミラには変な知恵入れ込むなよ」
と少しあきれたように話す。
リオンとミラが帰る途中
「あら、お2人さんおはよう」
と店の店主が声をかける。
「おはようございます」
とミラはいつものように挨拶を。
「ところでミラちゃん」
店主はミラに、こそっと耳打ちし
「例のアレ、どうだった??」
店主に聞かれミラは
ドキっとし
「えっと··///途中までは···」
「あら、上手く行かなかった??」
コソコソ話す2人にリオンは
店主をグイっとミラから離し
「あのさ···頼むからミラには変な知恵入れ込むなよ」
と少しあきれたように話す。



